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たけし文化センターINFO LOUNGE
【施設概要】 たけし文化センターINFO LOUNGEは、ジャンルにかたよらず、まんべんなくイベント情報チラシを集めた、みんなの情報センターです。 チラシの閲覧や持ち出しはもちろん、ただのんびりしていくのも自由です。 また、置きたいチラシのある方は、どしどしお持ち寄りください。 (遠方の方は郵送でも結構です) 住所:静岡県浜松市中区田町327-13 万年橋パークビル1F 営業時間 平日 12:00-20:00 土日祝日 11:00-20:00 定休日 水曜 ※営業時間、定休日は変更となる可能性があります。ご了承ください。 お問い合わせ先:infolounge@mbr.nifty.com 主催:NPO法人クリエイティブサポートレッツ > ナイトブティック
![]() 本日5/26(土) Night Boutique が開催されます。 ”ワイン片手に、夜のショッピングを楽しみたい”そんな一言から始まったこの企画。地元でお洒落を楽しむ【Night Boutique】 info Lounge でMAP&ワインをを手にし、夜のショッピングに出かけましょう☆ 日時:5月26日(土) 受付:19:00~20:30 インフォラウンジ 参加店:angle,actour,cent cose, cosmic,general store,hide,ruckrosh,sit,solysombla,Luck rosh,Peche Mignon *なお本企画はプレ企画です。秋冬に本格開催を目指しております。 ぜひ、お洒落してお越し下さい^^ *今回インフォラウンジは会場提供を行っております。 倉庫オープンのお知らせ
![]() 倉庫の引越しに伴い事務机、椅子など事務用品を譲りたいという方がいらっしゃいます。 以下の日程で倉庫まで取りに来てくださる方にお渡しします。 日時:2012年5月12日(土)、13日(日) 11:00~17:00 場所:浜松市南区若林町1138-1 *当日はインフォラウンジスタッフが倉庫にいます 広域地図 http://www.mapion.co.jp/c/here?S=all&F=mapi0329833120428143523 拡大地図 http://www.mapion.co.jp/c/here?S=all&F=mapi0206364120428143349 お絵かきワークショップ『せかいのいろはどんないろ?』
![]() ![]() ![]() 参加者の皆様ありがとうございました^^ おかげさまで今回沢山の方から問い合わせがあり 予定してた定員20名より10名多い30名で行う事に 当日は子どもチーム大人チームに分かれ ダリオさんのかけ声でみんな思い思いに描いていきました。 完成した絵はhachikai(万年橋パークビル8F多目的スペース)に飾っていますので良ければ見に来て下さい^^ 街中で子ども達が「きゃっきゃ、きゃっきゃ」とはしゃいでまわる姿を見れるのは 嬉しくて幸せな気分になりますね。もっとこの街で子ども達の笑顔が見れるようにしていきたいです。 引き続き、インフォラウンジ並びに万年橋パークビルでは 色んな企画を催していけたらと思っていますので、ご協力よろしくおねがいします。 また、皆さんの方で「なにかやりたい」という事があればインフォラウンジに相談しに来て下さい 企画や場所等ご相談に乗りますよ☆(今回のWSも持ち込み企画だったのです。)
お絵かきワークショップ
『せかいのいろはどんないろ?』 イタリア人の演出家・美術家・俳優で、絵本も作っている ダリオ・モレッティさんによるワークショップ。 おっきい布に絵の具でたくさん遊びましょう! ![]() 日時:2012年4月29日(日)14時~15時30分 会場:『Hachikai』/浜松市中区田町327-13 万年橋パークビル8F ※立体駐車場が会場となります。お車でお越しの方は7階以下に駐車していただき、 エレベーターで8階までお上がりください。駐車料金100円/30分、1200円/24時間打ち 止め。 料金:500円 対象:どなたでも(20名程度) ※子どもたちの参加、大歓迎です。 お問い合わせ先・お申し込み先: たけし文化センター『INFO LOUNGE』 infolounge@mbr.nifty.com アーティストプロフィール: Dario Moretti (演出家・美術家・俳優/Teatro all’improvviso 主宰) 1978 年に設立され、イタリアはマントバを拠点に活動するプロの児童劇団を主宰。 子供たちの描く夢やファンタジーを題材に、美術、演劇、ダンス、音楽などのジャンルに捕われず、コミカルかつ詩的な作品を創作し、イタリア国内での作品上演、学校やフェスティバルでのWSのみならず、フランス、スペイン、ノルウェー、ブラジル、ロシアなど海外ツアーも多く行う。 舞台作品だけでなく、児童向けの絵本も制作し、最新作『くまさんのうた』は今年、イタリア文化会館で行われた『イタリアの絵本と子どもの本』展やボローニャ国際児童図書展にも出展された。また、2006 年にはマントバでSegnid’infanzia(子供たちのサイン/シンボル)という国際児童演劇フェスティバルの設立に尽力、現在は運営から離れたものの、フェスティバルは毎年多くの子どもや家族に楽しまれている。 劇団HP: http://www.teatroallimprovviso.it/ ![]() ![]() ![]() ☆INFO LOUNGE☆ > 読書会のご案内
【読書会】
4月7日20時〜 場所:インフォラウンジ 劇作家・岸井大輔氏と読書会(読んだ後それぞれ思った事を話し合う)を行います。 読み物は夏目漱石「夢十夜」の「七夜」。 本をお持ちでない方もプリントを用意しておりますので、 お気軽にご参加ください。 岸井大輔プロフィール /劇作家。1970年生まれ。演劇の素材を人間の集団ととらえ、他ジャンルで追究された創作方法による形式化が、演劇においても可能かを問う作品群を制作発表している。 2008年よりPLAYWORKS主宰。代表作に「P」、「potalive」、「文」、「東京の条件」 http://plaza.rakuten.co.jp/kishii ![]() たけし文化センターInfoloungeは情報センターなので、
チラシがたくさんある場所です。 いろんな方がチラシを持ってきてくださいます。 本当にありがとうございます。 本日はわざわざ郵送で届きました。 この前まで浜松で活動されていたかびたすさんのポストカードです。 前回、いただいた時には大変好評で 「すごい!かわいい!」 という言葉と共に、あっという間になくなりました。 ![]() 左が最新作で、右が前回のですね。 かびたすさんのHPはこちら! http://ameblo.jp/kabitas5/ チラシやDMは結局宣伝でしょ?といわれがちですが、 そこには宣伝する理由があります。 その理由は思いとか、願いとか、夢とか、色々あります。 インフォラウンジのスタッフをやっていると、そんなことを考えます。 情報センターだけど、情報の中身にある個人の思い。 ご覧になりたい方は、ぜひインフォラウンジにお越しください。 届けたい方は、ぜひインフォラウンジに持ってきて下さい! 2012年度のインフォラウンジ、始まっております。
2011年6月からスタートしました「たけし文化センターInfolounge」も 9ヶ月が過ぎ、たくさんの人のお力により継続できる運びとなりました。 スタッフを代表しまして、皆様に厚く御礼申し上げます。 では、2012年度は何が変わったのか? 1.内装が変わった とある方より「ぜひ、インフォラウンジで使って欲しい」というお申し出をいただき、 ガウディの椅子が5点、入りました。 ![]() ![]() ![]() デザイン性はさることながら、すわり心地も良いです。 浜松ひろしといえども、ガウディの椅子に座れるフリースペースはここだけでしょう。 フリーということは価値が0ということではないんです。 恩着せがましい言い方かもしれませんが、少しだけ気にして使うこと、 それがみんなの場所を大事にすることだと思います。 2.仕事が変わった 2012年度はインフォラウンジがある田町パークビルの駐車場管理業務を受けることになりました。 といっても、その業務の中にはインフォラウンジの運営も入っているんです。 ただ場所を間借りする期間限定プロジェクトではなく、 まちの中に根を張り、関わっていくこと、それを続けていくこと、 そのための一つの方法として、駐車場業務を行います。 もしかしたら、インフォラウンジの営業時間なのに閉まっていることがあるかもしれません。 インフォラウンジにいても、少しだけ外に出ていただくことをお願いすることがあるかもしれません。 その際は「あー、駐車場のお仕事もあるもんね」とご理解いただければ幸いです。 3.なんか色々変わった それはこちらに来ていただければわかります。 3月15日からしばらく閉めさせていただいたのも、 インフォラウンジとは何だったのか、これからどこに向かえばいいのかを考えていたからです。 すでに2013年度のことも考え始めていますが、それはまた別のお話。 本年度も、よろしくお願いします。 > 3.11
![]() ![]() ![]() もう1年経つのですね。 浜松ではサイレンは鳴りませんでした。 夜は人が集って話していました。 いつものインフォラウンンジです。 ![]() ![]() 10回シリーズワークショップ 「Riddle around the communication 10の問いかけ」 コーディネーター:ホシノマサハル(コミュニティアーティスト) クリエイティブサポートレッツは、昨年4月に浜松市西区入野町に障害福祉サービス事業所アルス・ノヴァをオープンさせました。閉じてしまいがちな福祉施設をいかに地域に開き、日常的な関係をつくってゆくかを常に模索し、福祉施設の社会資源化というテーマを法人内で議論を重ねています。その議論の根底には、人を認めるソーシャルインクルージョンの考えがあります。 この連続ワークショップでは、社会的包摂やユニバーサルデザインという言葉でも表されるソーシャルインクルージョンの精神を、参加者個々人の考えを基に深め、その実践を行ないます。 人を認めるという行為は、人と人のことである以上、コミュニケーションにそのヒントがあり、唯一の手法となってきます。私達のコミュニケーションを突きつめていくことで、偶然にしかみえない、奇跡のような、ごくあたりまえの人同士の出会いが起こる確率を上げることにつながっていかないだろうか?それによって私達の社会がより豊かになる道が見つからないだろうか? 長年コミュニティに関わり、実践、考えを進めている講師とともに、具体的な作業も交え、行動し合い、話し合い、考え合う体験機会を用意します。 8 10. 3月10日(土)20:00 カギヤハウス Street from your property ※全10回通しての参加をおすすめしますが、必ずしもそうでなくとも参加できます。お気軽にお申込みください。 ※正確な開始時間は、参加者のみなさんにお知らせいたします。 講師プロフィール ホシノマサハル 1986年〜97年アメリカ滞在。コミュニティアーティストとして活動する。現在静岡県浜松市浜北区にあるシルクスクリーン版画工房「株式会社エディションE.D.」の代表を務める傍ら、コミュイティアーティストとして精力的に活動する。 < 前のページ 次のページ >
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